| 社員教育 |
| 教 育 方 針 |
| 私たちは、お客様に満足して頂くために、最新技術を駆使し、使い勝手の良さ・使い心地の良さを製品に作り込みます。そのために、技術の追求は勿論、全人的成長を目指します。 従業員の一人ひとりが成長することで、会社全体が成長することを目的とします。 |
| 教 育 体 系 | |||||
| 職 制 | 階 層 別 教 育 | 共 通 | 部 門 別 | ||
| 役 員 | 経営戦略 事業戦略研修 | 各種資格取得支援 ISO9001 ISO14001 安全衛生関係 原価管理 英会話 法律 経済 財務 一般教養 話し方 ペン習字 パソコン |
各部門毎に計画した 部内教育 外部教育 中期計画 年間計画上期 下期計画 |
||
| 管理者 | 部長 | 経営戦略 事業戦略 |
目標管理力強化 リーダシップ マネジメント カウンセリング 会社の法律 |
||
| 課長 | 課題提案型 | ||||
| 監督者(主任) | 課題達成型マネジメント 第一線監督者研修 |
||||
| サブリーダ(5年超) | 問題解決能力 | ||||
| 中堅(3−5年程度) | 問題解決能力 | ||||
| 2年目社員 | フォローアップ研修 | ||||
| 新入社員 | 新入社員導入教育 | ||||
| 新 入 社 員 教 育 | ||||
| 入社前教育から仮配属まで、OJTによる1年間の現場教育およびフォローアップ教育を対象としています。 |
||||
| ○入社前 ・10月頃から入社までの期間、通信教育を実施する。 ・主に、学生から社会人になる心構えなど。 ・テキストが与えられて、それに対して回答を提出してもらう。 ・4月入社直後の導入教育 ○8日間の集合教育 ・社長の訓辞、会社概要、安全衛生委員会、VE推進委員会 ・昼食会で幹部・部長との懇談 ・各部門の仕事の内容 ・外部の集合教育(マナー、ビジネスの基本、心構えetc.) ・製造技術 製造実習 ・得意先見学 ・会社案内作成 ○導入教育後の実習 ・1ヶ月間の現場実習(1週間ごと4部署をローテーション) 生産管理部資材課、生産管理部計画課、製造部、検査部 ○仮配属後の教育 ・技術部仮配属者は、更にトピックスとして、宇宙、航空局などの 最終ユーザー、生産、営業など全般的な説明 ・配属先での業務をOJTにより教育する。(マニュアルを活用) ・パソコンではWORD、EXCEL、メーラーが基本。それぞれの 部署特有のソフトを使えるように教育する。 総務:給与奉行、駅すぱーと、TheCARD、 ホームページビルダー、Microsoft PowerPoint等 経理:勘定奉行、償却奉行、TheCARD等 技術:VISIO、CAD等 生管:資材管理用オリジナルソフト等 ・その他、OA機器、デジカメ等業務で使用する際の取扱 ・外部教育、通信教育も業務の必要性に応じて実施する。 ・本人の希望より、部署の教育計画によって実施される。 ○本採用(入社3ヶ月後) ・外部教育、通信教育の本格化。 講座例 −過去に受講してきたものの一例です。 |
||||
| 講 座 名 | 講 座 内 容 | 主 催 者 | ||
| Fresher's Course | 内定者入社前教育。資料による会社との通信教育。 | ダイヤモンドB&L | ||
| 新入社員合同研修会 | 新社会人としての心構えから、職場の人間関係、 ルール・マナー等ビジネスの基礎を身につけて、 企業人への意識変革を図り、今後どのように仕事 に取り組むかを学ぶ。 |
浜銀総合研究所 | ||
| 新入社員研修会 | 川崎商工会議所 | |||
| 新入社員安全衛生教育 | 労働安全衛生法で義務づけられている、新しく雇 い入れた者に対する労働災害防止安全衛生教育。 |
労働基準監督署 神奈川労務安全衛生協会 |
||
| 社内教育 | 社内講師による仕事の内容、仕事のすすめ方及び 製品紹介等 |
各部(纏め総務) | ||
| 社内集合教育 | ビデオ学習(マナー、言葉遣い、文字の基本) | 総務 | ||
| 会社案内製作 | 導入教育で学んだことを全員で纏め、発表する | 総務 | ||
| 仮配属後のOJT | 仮配属後にエルダープラザーによるOJT | 各部 | ||