重症心身障害児(者)病棟において、主に療育をおこなうために配置された児童指導員(4名)と保育士(5名)で構成されています。
児童指導員は教育心理面から発達的視点で指導計画立案・実施が業務の中心となっています。午前・午後の療育や、様々な年間行事を中心におこなっています。
保育士は、児童指導員とともに重症心身障害児(者)の一人一人成長、発達と克服に目標をおいた取り組みをおこない、快適な日常生活が送れるように療育をおこなっています。
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