◇この内容は広島医学技術専門学校のものになります◇ 就職状況 卒業後、ほとんどの学生が病院、検査センター等で検査の業務に携わってます。 最近までは、正採用として雇用される場合が少なく、 働き始めて2〜3年してからの採用が多かったのですが、 ここ2〜3年は卒業後もすぐに正採用として雇用される場合が増えて来ました。 また、この職種は経験を積んでいく専門職のため、経験者も優遇され中途採用も多いです。 免許を持ち、経験を有している女性は結婚、出産後も仕事に就職できます。 全体として女性が多い職種なので産休、育休の臨時のパートを募集している施設が多く、 人手が足りないぐらいです。 その他には、大学医学部、バイオサイエンス関連施設での研究助手として採用されたり、 毎年ではないが帝人、湧永製薬等の企業の研究所にも就職しています。 また、毎年、数人が細胞検査士養成校(10ヶ月間)、 4年生大学医学部保健学科への編入学(3年生から編入学)、 臨床工学士(1年制)、へ進学しています。 また、働きながら放送大学で学士を取得する人も増えています。 >>> H16年3月卒業生就職先 <<< >>> H17年3月卒業生就職先 <<< >>> H18年3月卒業生就職先 <<< 就職関係者の方へ 本学学生に対する求人がございましたら、求人票・会社案内等をご送付いただきたくお願い致します。 求人票の様式は特に規定のものはありませんが、本学の求人票の様式が必要な場合には、 下記から、ダウンロードのうえ、ご使用ください。 >>> 求人票(PDF) <<<