◆ | 国際民俗芸能フェスティバル (文化庁主催) |
| 2月20日(水) 新国立劇場中劇場 昼・夜公演 | |
◆ | かながわ伝統芸能祭 地芝居2008 (神奈川県主催) |
| 3月2日(日)神奈川県立青少年センター | |
◆ | 第13回総会 |
| 6月7日(土) はあといん乃木坂 | |
◆ | 第11回全国獅子舞フェスティバル・新潟市 |
| 6月22日(日)新潟市南区月潟 白山神社境内 | |
◆ | 第10回全国こども民俗芸能大会 |
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8月23日(土)本大会(日本青年館大ホール) 8月24日(日)第5回伝統文化研修セミナー(日本青年館中ホール) |
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◆平成19年度「国際民俗芸能フェスティバル」 (主催 文化庁) |
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○世界各地には貴重な無形の文化遺産が伝承されており、その保存・伝承は各国に共通する重要な課題である。文化庁では、我が国の民俗芸能と関連が深い芸能を各国から招き、国内の民俗芸能とともに公開して、その価値を広く周知する「国際民俗芸能フェスティバル」を平成8年度から実施し、民俗文化財の保存・伝承、文化の国際交流、文化財公開による地域振興等に寄与するよう努めている。 ※(社)全日本郷土芸能協会は、平成19年度「国際民俗芸能フェスティバル」の制作に携わっている。 |
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■日時・会場 平成20年2月20日(水) |
※今年の会場は京王線初台駅側の新国立劇場です。 |
新国立劇場中劇場 (東京都渋谷区本町1-1-1) |
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・昼公演 13:00開演 ・夜公演 18:00開演 ※昼、夜同一プログラムです。 |
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■料金 入場無料 |
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■出演団体 <海外> クロアチア共和国 「クラーリッツェ」 ゴリャナッツ バングラデシュ人民共和国 「バウルの歌と踊り」 パグラ・バブル・オ・タル・ドル(クスティア) ポッリ・バウル・シャマジ・ウンノヨン・ションスタ(ダッカ) <日本> 岐阜県 「白鳥の拝殿踊」 白鳥拝殿踊り保存会 静岡県 「大江八幡神社の御船行事」 大江氏子会 宮崎県 「日向盲僧琵琶」 永田法順 |
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■応募方法 往復はがきに @〒住所 A氏名 B年齢 C職業 D電話番号 E希望公演番号(1.昼 2.夜 ※昼夜同一プログラムです)F希望人数(1枚につき2名様まで。未就学児も1名といたします)を書き、返信面にご自身の住所をご記入の上、下記までお送り下さい。 応募者多数の場合は抽選の上、入場整理券を発送いたします。 お申込に不備がある場合は、受付できませんので十分にご注意下さい。 (※ご記入頂いた個人情報は当該以外には使用いたしません) |
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■締切 平成20年1月20日(日) 消印有効 |
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■申込・お問い合わせ先 (社)全日本郷土芸能協会 「国際民俗芸能フェスティバル」係 〒107-0052 東京都港区赤坂6−10−45−208 (TEL 03-5545-3413) |
| 主 催 文化庁 |
| 後 援 クロアチア共和国大使館 バングラデシュ人民共和国大使館 |
| 協 力 財団法人新国立劇場運営財団 |
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「クラーリッツェ」 ゴリャナッツ クロアチア共和国 |
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「バウルの歌と踊り」 パグラ・バブル・オ・タル・ドル(クスティア) ポッリ・バウル・シャマジ・ウンノヨン・ションスタ(ダッカ) バングラデシュ人民共和国 |
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「白鳥の拝殿踊」 白鳥拝殿踊り保存会 岐阜県郡上市 |
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「大江八幡神社の御船行事」 大江氏子会 静岡県牧之原市 |
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「日向盲僧琵琶」 永田法順 宮崎県延岡市 |
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◆ 全国こども民俗芸能大会 民俗芸能で広がるこどもの世界 |
| 歴史や風土の異なる地域に暮らす人々の生活から生まれ、長年にわたって伝承されてきた日本の郷土芸能は、こどもたちが「まつり」に加わることで、非日常的な体験をし、その楽しさを享受すると同時に、大人へと成長してゆく通過儀礼としての精神性を有した場でもあったのです。それは先人達から受継がれてきたかけがえのない知恵であり、生きる力となるものでした。毎年日本全国よりこども達がつどい、それぞれの地域で育まれ伝承されてきた郷土芸能を披露し、そして誰もが参加できるワークショップを通して民俗芸能の楽しさを体感してもらい、その素晴らしさを伝える場としたいと考えております。 1999年に第1回大会を開催して以来、回をかさねるごとに各方面から大変意義のある大会であるとの評価を得ており、第4回大会より出演団体は都道府県の推薦を得て、当協会が委嘱した選考委員による委員会で選出しております。 |
■第9回大会無事終了いたしました。 |
| 第9回大会が、7月28日、29日の両日に亘り日本青年館で開催されました。昨年に引き続き招聘した海外団体のインドの子どもたちと全国から選出された子どもたちが元気いっぱいの芸能を披露しました。また、伝統文化研修セミナーでは基調講演と、4つの事例発表、パネルディスカッションではパネラーの皆さんから有意義な意見が出され充実した内容となりました。 |

■第10回大会の概要が決まりました。 |
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| 主 催: | 社団法人 全日本郷土芸能協会 |
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後 援: (予定) |
文部科学省、在日海外団体の大使館、 出演団体の都道府県教育委員会他、 |
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助 成: (申請中) |
日本財団 *競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。 |
| 第10回全国こども民俗芸能大会 |
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□期 日:平成20年8月23日(土) □会 場:日本青年館大ホール □内 容:出演8団体の芸能披露 |
| <出演団体> |
| 全国の都道府県教育委員会より推薦を受けた団体より、協会が委嘱した選考委員会によって、全国5ブロックから5団体、全郷芸会員枠として2団体、在日の海外団体として1団体の合計8団体が選出される。 |
| 第4回伝統文化研修セミナー |
| 【1日目】平成20年8月23日(土) |
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□会 場:日本青年館大ホール □内 容:舞台稽古、大会鑑賞 |
| 【2日目】平成20年8月24日(日) |
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□会 場:日本青年館中ホール □内 容:基調講演、事例発表、パネルディスカッションなど |
| 第9回全国こども民俗芸能大会 |
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2007年7月29日(日) 日本青年館大ホール 12:30開場 13:00開演 |
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北海道・東北ブロック 「松前神楽」 北海道 神恵内松前神楽保存会 |
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北海道・東北ブロック 「鹿子躍・鶏舞」 岩手県 一関市立舞川小学校 |
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関東ブロック 「滝沢の放歌踊り」 静岡県 浜松市立都田中学校 |
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東京 「江戸の祭り囃子」 新宿区 戸塚囃子保存会 |
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近畿・東海・北陸ブロック 「御殿万歳」 愛知県 西尾市立西野町小学校 |
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中国・四国ブロック 「御調神楽」 広島県 尾道市立上川辺小学校 |
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九州・沖縄ブロック 「島唄・六調」 鹿児島県 天城子宝六調バンド |
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在日の外国こども団体 「インドの伝統芸能」 東京都 コンテンポラリー・ナティヤム・カンパニー |
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| 主 催 | 社団法人 全日本郷土芸能協会 | |||
| 後 援 |
文部科学省、インド大使館、北海道教育委員会、 岩手県教育委員会、東京都教育委員会、静岡県教育委員会、 愛知県教育委員会、広島県教育委員会、鹿児島県教育委員会、 独立行政法人教員研修センター、全国民俗芸能保存振興市町村連盟、 (財)伝統文化活性化国民協会、(財)日本青年館、日本青年団協議会、 (株)教育新聞社 |
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| 助 成 | 日本財団 *競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。 | |||
| 第4回伝統文化研修セミナー2007 |
| 【第1日目】 7月28日(土)日本青年館・中ホール | ||
13時 開演 |
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主催者挨拶 | 理事長 菴谷 利夫 |
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基 調 講 演 | 「世界の子どもたちの祭り」講師 芳賀日出男(写真家) |
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事 例 発 表 |
@ 一関市立舞川小学校「鹿子躍・鶏舞」 A 三浦いなりっこ保存会「いなりっこ」 B 西尾市立西野町小学校「御殿万歳」 C 淀江さんこ節保存会「淀江さんこ節」 |
教 諭 三宅 茂雄 会 長 湊 不二雄 教 諭 都築 進
事務局 奥田 晃巳 |
| パネルディスカッション | ||
| 「豊かな心を育む文化を次世代へ〜見直そう、地域文化としての民俗芸能」 | ||
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◎コーディネイター 小島 美子(国立歴史民俗博物館 名誉教授) |
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○パネラー 加藤富美子 (東京学芸大学 教授)
田村 学 (国立教育政策研究所教育課程研究センター教育課程調査官併菊池 和博 (東北芸術工科大学東北文化研究センター 助教授) 文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官) 宮田 繁幸 (独立行政法人国立文化財機構東京文化財研究所 無形文化遺産部 部長) |
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| 【第2日目】 7月29日(日)日本青年館・大ホール | |
| 10:00〜12:00 | |
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「第9回全国こども民俗芸能大会」の舞台稽古見学と解説 解説 宮田 繁幸 (独立行政法人国立文化財機構東京文化財研究所 無形文化遺産部 部長) |
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| 13:00〜16:30 | |
| 「第9回全国こども民俗芸能大会」公演鑑賞 | |
| ◆ 平成20年度・第11回全国獅子舞フェスティバル |
■第11回大会の概要が決まりました。 |
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| 名 称 | : | 第11回全国獅子舞フェスティバル・新潟市 |
| 趣 旨 | : | わが国の民俗芸能のなかで広く全国に分布し、人々に親しまれ今日まで連綿と受け継がれてきた様々な特色ある獅子舞と地元の獅子舞との交流公演を行うことにより、伝統文化への理解を深め、その保存振興および地域の文化の振興を図る。 |
| 期 日 | : | 平成20年6月22日(日) |
| 開 催 地 | : | 新潟県新潟市南区月潟 |
| 会 場 | : | 月潟白山神社境内 |
| 主 催 | : |
社団法人全日本郷土芸能協会 第11回全国獅子舞フェスティバル・新潟市実行委員会 |
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後 援 (予 定) | : |
文化庁、新潟県、新潟県教育委員会、 全国民俗芸能保存振興市町村連盟 |
| 協 力 | : | 獅子博物館 |
| 入 場 料 | : | 無料 |
| 実施内容 | : | 全国の様々な形態の獅子舞と、県内獅子舞および地元獅子舞との交流公演 |
| 出演予定 | : | 「角兵衛獅子」新潟市南区月潟、ほか |

| 名 称: | 第10回全国獅子舞フェスティバル・飛騨市 |
| 期 日: | 平成19年10月14日(日) |
開 催 地: | 岐阜県飛騨市 |
| 会 場: | 神岡振興事務所駐車場特設舞台 |
実施内容: | 全国の様々な形態の獅子舞と、そして地元の「数河獅子」のルーツともいえる「北青獅子舞」を韓国から招聘し、県内獅子舞および地元飛騨市獅子舞との交流公演を行う。 |
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○出演団体 1.「森茂獅子」森茂獅子保存会 岐阜県飛騨市 2.「数河獅子」数河獅子保存会 岐阜県飛騨市 3.「小雀獅子」小雀獅子保存会 岐阜県飛騨市 4.「高田神社の神楽獅子」高田神社氏子 岐阜県飛騨市 5.「国府町金蔵獅子」上広瀬青年神道振興会 岐阜県高山市国府町 6.「岩村町獅子舞」岩村町獅子舞保存会 岐阜県恵那市岩村町 7.「北青獅子舞」北青獅子舞保存会 韓国・ソウル市 8.「曽爾の獅子舞」曽爾村郷土芸能を守る会 奈良県曽爾村 9.「虎頭の舞」白鳥虎頭舞保存会 香川県東かがわ市白鳥町 10.「角兵衛獅子」 新潟県新潟市 |
| ◆かながわ伝統芸能祭 地芝居2008 |
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2002年からスタートした『かながわの地芝居』の競演は、毎年魅力的な舞台を披露しております。今回で7回目を迎え、年々神奈川県下の地芝居の演技もレベルアップし、根付いてまいりました。 地芝居の楽しさを紹介し発表の場を設けて一層の振興を期するという、所期の目的をさらに推し進め、神奈川県下の地芝居だけでなく周辺の地芝居団体をも巻き込んだ広がり他県からも注目されておりました。しかし、今回は神奈川県下の地芝居に戻り、地元横浜市泉区「いずみ歌舞伎」と相模原市「藤野歌舞伎」の公演と地芝居に関する「ワークショップ」をさらに充実させ、地芝居ならではの話題性に富んだ公演となることを目指します。 |
| <開催概要> | |
| 会 場: |
神奈川県立青少年センターホール (神奈川県横浜市西区紅葉ケ丘9-1) TEL045-263-4475 |
| 期 日: | 平成20年3月2日(日)12:30開場 13:00開演 |
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*藤野歌舞伎(神奈川県相模原市) 「菅原伝授手習鑑−寺子屋の場」 |
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*歌舞伎ワークショップ :歌舞伎アラカルト 「大道具の技−廻り舞台」 「歌舞伎衣裳の魅力」 |
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*いずみ歌舞伎(横浜市泉区) 「人情噺 文七元結」 |
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| 主 催: | かながわ伝統芸能祭実行委員会 神奈川県 |
| 後 援: |
神奈川県教育委員会 相模原市教育委員会 横浜市教育委員会 泉区役所 |
| 制作協力: | (社)全日本郷土芸能協会 |
| 入 場 無: | 無料 |
| ◎申し込み方法 | |
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往復はがきに ・氏名 ・住所 ・電話番号 ・希望人数(1枚で2名まで可) を明記のうえ 〒220-0044 横浜市西区紅葉ヶ丘9-1 神奈川県立青少年センター「地芝居2008」係まで 締切:2月8日(金)必着 |
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| ◎ 問い合わせ先 | |
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神奈川県立青少年センター舞台芸術部企画課 TEL:045-263-4475 FAX:045-241-7088 |
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第19回全国地芝居サミットは平成21年5月16日(土)17日(日)両日、香川県小豆郡土庄町(小豆島)の肥土山農村歌舞伎舞台を中心に開催予定です。 ご期待下さい! |
| 開催趣旨 | ふるさと創生が全国的な風潮となった昭和62〜3年頃から、地域文化の活性化を図る一環として農村舞台が見直され、全国で地芝居(農村歌舞伎)の復権.復活が進められた。そのような中、渋川市においては平成の合併に伴う新たな枠組みが定まり、地域間の絆をより深めることが重要な課題となっている。渋川市は国の重要文化財に指定されている日本最古の回り舞台など様々な舞台機構を備えた「上三原田の農村舞台」を有し、本サミットはその舞台を中心に地域に引き継がれてきた地芝居及び無形民俗文化財を市民に広くアピールする場と位置づけ、あわせて伝統芸能の里渋川を全国に発信することを目的に開催する。 |
| 開催日時 |
平成19年11月24日(土)午前8時30分 開場 25日(日)午後2時30分 閉場 |
| 会 場 | 国指定重要有形民俗文化財 上三原田の歌舞伎舞台 |
| 主 催 |
第18回全国地芝居サミットinぐんま・渋川実行委員会 社団法人 全日本郷土芸能協会 |
| 共 催 |
群馬県、群馬県教育委員会、財団法人 群馬県教育文化事業団 渋川市、渋川市教育委員会 |
| 後 援 | 新聞社、報道機関など |
| 日 程 | 平成19年11月24日(土).25日(日) |
1日目内容 |
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●日 時 | 11月24日 午前8時30分〜午後4時 |
●内 容 | 永井長次郎供養祭.三番叟 |
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@歌舞伎上演 弁天娘女男白波 赤城南中学校 |
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A歌舞伎上演 御所桜堀河夜討 三段目 弁慶上使の場 渋川歌舞伎 |
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B歌舞伎上演 絵本太閤記 十段目 尼ケ崎閑居の場 渋川こども歌舞伎 |
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ワークショップ 舞台機構操作披露 [上三原田歌舞伎舞台操作伝承委員会] |
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レクチャー 「地芝居について」景山正隆氏 |
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C歌舞伎上演 奥州安達原 三段目 袖萩祭文の場 赤城古典芸能部 交流会(三原田小学校体育館) |
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2日目内容 |
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●日 時 | 11月25日 午前8時30分〜午後2時30分 |
●内 容 |
D歌舞伎上演 弁天娘女男白波 上三原田歌舞伎舞台操作伝承委員会 |
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シンポジューム 「子ども歌舞伎にみる日本の伝統文化の現状」 地芝居団体代表他 |
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E歌舞伎上演 新版歌祭文 野崎村 みなかみ町子ども歌舞伎 |
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サミット宣言、次回開催地紹介 |
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F歌舞伎上演 老後正岡 綱村別れの場 半田歌舞伎坂東座 |
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上三原田歌舞伎舞台の観客席作りの作業風景 (上三原田の歌舞伎舞台操作伝承委員会提供) |